クリスマスソング

クリスマスソング

クリスマスといえば、街にはたくさんのクリスマスソングがあふれています。今日はおすすめのクリスマスソングを紹介していきましょう。

まず、日本のクリスマスソングといえば、山下達郎の「クリスマス・イブ」でしょう。何十年も前の曲が色褪せることなく聞かれています。切ないメロディーが印象的でなんとも言い難い情緒のある曲です。

次は「クリスマスキャロルの流れる頃には」です。これも毎年このシーズンになると流れる名曲です。男女の恋の行方はクリスマスにむけて、進展することもあれば決断するときでもあります。大人のクリスマスソングといえるでしょう。

そしてビーズの「いつかのメリークリスマス」もまた切なさあふれるクリスマスソングです。好きな人と一緒に過ごせない人には、一層身にしみる失恋ソングとなっています。そのメロディーはビーズの名曲中でも上位に入る美しい旋律とあのたかい声が人気の秘密です。

明るい曲では、松任谷由美の「恋人はサンタクロース」もよく流れています。恋人との楽しいクリスマスの予定がある人はテンションを上げるために、この曲を聴くのもいいかもしれません。

「LAST CHRISTMAS」も定番です。英語の歌詞がおしゃれで、お店でもよく聞きます。クリスマスの街がいつもとちがって人で賑わいキラキラして見えるのはイルミネーションだけではなくこうしたクリスマスソングが彩ってくれているからかもしれません。

ここからは最近のおすすめクリスマス曲を紹介します。まずはキンキキッズの「シンデレラクリスマス」です。これもクリスマス気分を盛り上げる素敵な曲で、女性は大好きです。そしてバラードならEXILEの「ただ逢いたくて」がいいでしょう。あの歌声は男だけど色っぽくて悲しい恋の歌なのに、また聴きたくなります。

このように、クリスマスにはそのシーズンならではのとっても素敵な曲がたくさんあります。ぜひクリスマスシーズンには聞いてムードを盛り上げて欲しいものです。

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